天皇賞春-⑤結論

2020年3月21日

本命はユーキャンスマイル、グローリーヴェイズにしようと思う。

菊花賞は2Fからの超瞬発戦。4角の位置が勝負を分けた。

特にグローリーヴェイズは大外枠だったし、この馬京都新聞杯でも唯一内枠から4着に突っ込んできている。

今回出走馬でダービー、ジャパンCで実績があるのはエタリオウのダービー4着のみ。

2頭ともダービーには出れなかったが、東京2400m戦での能力が未知数なのも魅力。

相手にも瞬発力戦よりロンスパ戦に強そうな、エタリオウ、クリンチャー、ヴォージュ、リッジマン。東京2400m戦で唯一勝ち星があるチェスナットコートも抑える。