G1, 回顧, 2019, 10月

5F通過が59.0。今の東京の馬場からすれば、スローの部類だろう。

そうなる兆候はあった。

アエロリットの近東京3走での5F通過は、考察記事で書いたとおり、56.1、57.0、58.5。徐々にペースが落ちている ...

G1, 2019, 10月

過去10年の3着以内馬。

オーナーもしくは生産が社台系 (9,10,7)

非社台系(1,0,3)

圧倒的に社台系が強い。

非社台で馬券になったのは1着キタサンブラック、3着キセキ、アーネ ...

その他, 2019, 10月

土曜日

東京2シンハリング デムーロ 1着

東京3アドマイヤアリエル ルメール 1着

東京4ラストラフ ルメール 7着

東京5フィリオアレグロ デムーロ 1着

レッドルレーヴ ...

G1, 回顧, 2019, 10月

秋華賞の回顧で、タフな馬場であれば菊花賞も非社台生産系に注目したいと書いたが、終わってみれば社台生産のワンツースリー。

3頭とも母系が欧州の重厚な血統。中長距離の実績がある友道、池江調教師でワンツー。4着も社台系で重厚な血 ...

G1, 回顧, 2019, 10月

2017、2013、2012、2009年型を予想。

各年の1-3着馬のオークスでの着順。

2017 4着 5着 2着

2013 1着 未出走 8着

2012 1着 2着 未出走

その他, 2019, 10月

ブラストワンピースには少し期待していたがダメだった。

やはり日本馬の凱旋門賞参戦は疑問だ。

自国のお金を持っていかれたくないのは、外国も同様である。

高確率で重馬場になるし、硬ければ散水もする。

G1, 回顧, 2019, 10月

電撃スプリント戦においては、スタート、道中、直線全てにおいてミスは許されない。どこかで判断を誤ると挽回は難しい。

騎手もテンよし、中よし、終いよしが求められるのである。

アレスバローズを本命にしたわけだが、菱田 ...