G1, 2020, 4月

社台

社台系生産馬のクラブ馬が毎年のように連対している。

ここ10年で馬券に絡まなかったのは出走馬がアプリコットフィズ1頭のみだった2010年だけ。

2010年優勝馬は社台系生産馬のアパパネ。 クラブ馬に限定しな ...

G1, 2020, 4月

ラップ分析

前後半5Fを見てもわかるように、明らかに後傾ラップ。

後半5Fを見ると、馬場が悪かった2015年、2012年以外は全て60秒以内。

スタートから5F目以降で、明らかにペースが上がったと思われるハロン間 ...

G1, 2020, 3月

レース傾向

電撃のスプリント戦とも言われるように、道中緩む間もなくレースは進められる。

1400m戦まではそういうレースになりやすいと考えている。

ダート勝利経験馬やダート血統馬などの好走例が多いことからも、スピ ...

G1, 回顧, 2020, 2月

レース回顧 年レースラップ前半4F2020フェブラリーS12.5 – 10.9 – 11.2 – 11.8 – 12.3 – 12.2 – 11.9 R ...

G1, 2020, 2月

レース考察

ペースの鍵を握るのは、やはりインティとその他先行勢の出方。

インティは前走ハナをきれるようなペース(前半3-4F、36.9-49.3)にもかかわらず控えている。本番を見据えて差してどれほどの競馬ができるかを試走し ...

G1, 回顧, 2019, 12月

 年レースラップ2019チャンピオンズカップ12.8 – 11.3 – 12.5 – 12.1 – 12.1 – 12.0 – 12.0 – 11.6 &# ...

G1, 2019, 12月

中京ダート1800M、2012年~2019年の全437レース(15頭立て以上)馬番別成績

馬番勝率連対率複勝率15.5%10.3%15.8%25.5%10.8%16.0%35.0%9.6%16.5%45.9%11.0%17.2% ...

G1, 2019, 11月

本命

◎ルックトゥワイス

半年休養明けの2018年5月の緑風S以降、馬券外になったのは2018年アルゼンチン共和国杯8着、2019年日経賞6着、新潟大賞典4着、アルゼンチン共和国杯4着の4回。

2019年日経賞は ...

G1, 2019, 11月

外国馬出走がゼロ。ただ、外国人騎手は7人が日本馬騎乗で参戦。2000年以降、外国人騎手参戦の最多人数は2010年の12人だが、日本馬-外国人騎手の組み合わせでは、今回が最多。

 年馬名騎手着順2018アーモンドアイルメール1着ス ...

G1, 2019, 11月

ジャパンCにおける、同年の古馬王道G1(大阪杯含む)の連対馬の出走有無

 年馬名レース着順2018スワーヴリチャード大阪杯1着シュヴァルグラン天皇賞春1着2017シュヴァルグラン天皇賞春2着キタサンブラック天皇賞春1着サトノクラ ...